パナソニックアプライアンス社の社長のインタビュー記事が掲載されています。 ――来春発売するというフルサイズミラーレスカメラ「Sシリーズ」は、どんなユーザーを対象とした製品なのか。 プロカ … こちらは、出荷台数は7年で5分の1に、デジカメ各社は撤退か新開拓かのページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。 パナソニックがデジカメから撤退? パナソニックは経営合理化と経費削減のため、2018年3月期をもってデジタルカメラを含む3つの事業部を解体すると発表されたと日経新聞に掲載されたことがありまし …

撤退を乱発したらユーザーはその会社の製品を修理しながら長く愛用するのは無理と判断して最初から選択肢から 外すようになります。 パナソニックには愛用に足る製品があるのだからもう一度この点を考えてもらいたい。 書込番号:16711444. パナソニックはプラズマテレビやプラズマパネルから撤退し、鉛蓄電池など多くの事業を売却してきましたが、今回のリストラは残された赤字事業の最終処理とも言えるもので、その中にはルミックスブランドで知られているデジタルカメラ事業が含まれています。 5月9日、カシオ計算機は、同日開かれた2018年3月期(2017年度)決算説明会の場で、かねてより報道のあった「コンパクトデジタルカメラ市場からの撤退」を正式に発表した。同社は今後、マス市場向けの「カメラ」という形の製品からは一度撤退し 1 点